全国水産技術協会

JFSTA NEWS

 「JFSTA NEWS」は(一社)全国水産技術協会が年6回発行する協会内報です。正会員及び賛助会員の皆様に協会の活動状況をお知らせするとともに会員相互の連携を深めるのがその目的です。当協会が発足した翌年の2009年1月に第1号を発行し、現在は全国から送られる会員の近況や水産に関する地域情報、会務報告、さらに賛助会員から寄稿を受けた企業活動紹介等で構成しています。
 この中で、会員以外の皆様にも興味を持って頂けるのではないかとの思いから、水産に関する地域情報等をHPに紹介する次第です。なお、雑誌のバックナンバー等は会員専用ページに掲載しています。

No タイトル 著者名
69-2 地域の魚-続 埼玉県のホンモロコ(彩のもろこ)- 三戸秀敏
69-1 石狩市と別海町における開拓使によるサケ缶詰製造 野村哲一
67 水中3Dスキャナーによる水産資源の可視化技術のご紹介 いであ株式会社 高島創太郎・古殿太郎・西林健一郎・大野敦生・西翔太郎・峯岸宣遠
66 地域の魚-埼玉県のホンモロコ(彩のもろこ)- 三戸秀敏
65 カキ礁の造成について 山本千裕
64 地域の魚 ―北海道のハッカク 野村哲一
63-2 地域の魚―北海道のカスベ 野村哲一
63-1 カキ礁の価値と保全の必要性(7) ―チェサピーク湾におけるカキ礁の再生― 小谷祐一
62-2 紋別市の水産関連顕彰碑 松崎隆一翁 望洋之碑 野村哲一
62-1 マダガスカル滞在記(2) 関 二郎
61-2 マダガスカル滞在記(1) 関 二郎
61-1 カキ礁の価値と保全の必要性(6) ― 世界のカキ礁の現状とその再生活動 ― 小谷祐一
60-2 アルゼンチンの水産事情あれこれ(その2) 宮崎統五
60-1 北海道美深町における 「チョウザメ養殖」の取り組み 野村哲一
59-2 アルゼンチンの水産事情あれこれ(その1) ― 内水面養殖の概要 ― 宮崎統五
59-1 カキ礁の価値と保全の必要性(5) ― カキ礁再生の活動と技術的課題 ― 小谷祐一
58 釧路市における二つの水産関連顕彰碑 余禄 ―釧路のマグロ漁業と川崎船― 野村哲一
57 カキ礁の価値と保全の必要性(4)- 有明海におけるカキ礁の保全と造成 - 小谷祐一
56-2 海域用途向け鉄鋼スラグ製品のpH評価試験方法の試案 第Ⅱ部 pH評価試験方法の試案について 日本鉄鋼連盟
(JFEスチール株式会社スラグ事業推進センター)宮田 康人
(新日鐵住金株式会社スラグ・セメント事業推進部)木曽 英滋
56-1 サロマ湖のホタテガイ増養殖の発展に関する二つの記念碑 野村哲一
55 カキ礁の価値と保全の必要性(3)-有明海奥部におけるカキ養殖の歴史とカキ礁の実態- 小谷祐一
54_2 釧路市における二つの水産関連顕彰碑(2) 野村哲一
54-1 カキ礁の価値と保全の必要性(2)-機能と役割- 小谷祐一
53 釧路市における二つの水産関連顕彰碑(1) 野村哲一
51 「珍味発祥之地」の碑と”おたたさん” 森実庸男
49 北の逸品 王子スモークサーモン 野村哲一
48-1 水産食糧需給状況を巡る20年間の比較に関する一考察 長谷川英一
48-2 愛媛から魚文化の情報を発信するフリーマガジン「Eのさかな」 森実庸男
47 カキ礁の価値と保全の必要性(1) 小谷祐一
46 “北国からの便り「ニシンの今昔」 野村哲一
45-1 FAO世界漁業・養殖業白書(2016年版)広告板 嶋津靖彦
45-2 古平の魚霊碑 長谷川英一
40-1 特産品を訪ねて(日向蛤碁石) 岩田一夫
40-2 顕彰碑が語る東京湾海苔漁業の盛衰 井上 潔
40-3 ノリの生活史発見者ドゥルー女史を顕彰した記念碑 山本文市
39 北海道虹鱒養殖発祥之地の碑 野村哲一
37 日本のカキ養殖が世界的産業となる基礎作りを果たした民間人、宮城新昌氏一族を顕彰する記念碑 關 哲夫